英会話教材i-smile(アイスマイル)が謳う「黄金フレーズ」の秘密

英会話教材i-smile(アイスマイル)が謳う「黄金フレーズ」の秘密

i-smile(アイスマイル)がなかったら、今も私は英語が苦手なままだったことでしょう。学校の成績はボロボロ、頑張って話してもネイティブの困り顔しか見たことがない…そんな私でも、ネイティブとコミュニケーションが取れるようにまでなったのは、i-smile(アイスマイル)のおかげです。

i-smile(アイスマイル)で英会話のスキルが身についた理由はいろいろあるんですが、一番大きいなと思うのが「黄金フレーズ」です。このフレーズは、今でも実際の会話で本当に役立っていますね。この記事で、その正体をお伝えしますので、英会話ができなくて悩んでいる人は特に読んでもらえたらと思いますよ!

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i-smile(アイスマイル)が謳う「黄金フレーズ」って?

i-smile(アイスマイル)が謳う「黄金フレーズ」って?

最初に、そもそも「黄金フレーズ」は何かについてご紹介しましょう!

ドラマで出てきた便利なフレーズ

「黄金フレーズ」は、i-smile(アイスマイル)のドラマ(※)でランダムに登場してくる字幕つきのフレーズです。

(※)i-smile(アイスマイル)の一番目玉となるスキルアップのメソッド。2か月のうち、55日間にわたって放送される。言語は日本語ながら、さまざまな工夫がこらされていて、日常英会話に必要なインプットやアウトプットができるようになる。工夫については、「英会話i-smile(アイスマイル)を契約して嘘がなかったので本気レビュー」で詳述。

黄金フレーズの特徴

黄金フレーズの特徴は2つあります。

ひとつひとつが短い

1つ目の特徴は、ひとつひとつが短いことです。大体1単語から4単語くらいで構成されています。かなりシンプルです。

英会話に慣れていない人からすると、ちょっと驚きですよね。ネイティブの会話を聞くと、ペラペラスラスラといろんな単語やフレーズを言っているように聞こえます。

でもある程度レッスンを続けていくとわかるんですが、日常英会話であれば本当にそのくらいの単語数で十分なんですよ。大切なのは使い方や発音であって、話すフレーズ自体はそんなに複雑ではないんです。英語が苦手でも「これならできそう」と自信をつけさせてくれるのも、「黄金フレーズ」の良いところなんじゃないかなと思います。

レベルアップが実感できる

「黄金フレーズ」は、どれも日常英会話で使える便利なものばかりです。この「黄金フレーズ」を集中的にトレーニングしたら、一気に英会話がわかるようになってきました。実際、迷子のネイティブを案内できるようにもなったんです。

さすが「黄金」と言うだけあります。看板に偽りなしですね。何を話せばいいのかわからない、どう伝えればわからない…というもどかしい感じが、まるで霧が晴れていくようになくなったのは、この「黄金フレーズ」のおかげです。

「黄金フレーズ」は特別ページでトレーニング!

「黄金フレーズ」は特別ページでトレーニング!

i-smile(アイスマイル)には、「黄金フレーズ」だけを練習できるページが、入会後に入れるサイトに用意されています。会員サイトの左側にある、「体で感じる(目耳口)黄金フレーズ」というページですね。

ドラマを繰り返しみても実践レベルにするためのトレーニングはできるんですが、そういう時間がない人はこのページを活用するのがおすすめです。次のものが用意されています。

「黄金フレーズ」のみのスクリプト

「黄金フレーズ」だけを収録したスクリプトです。日本語とそれの英訳が並んでいて、シンプルでわかりやすいのが特徴ですね。

私の場合、「体で感じる(目耳口)黄金フレーズ」のページを見るときは、ドラマを見終わって日数が経ってからでした。なので「あれ、どんなフレーズがあったかな…?」となりがちだったんですけど、このスクリプトのおかげですぐに思い出すことができましたね。

音声

このページには、スクリプトに沿った音声ファイルもあります。再生ボタンをポンと押せば日本語、英語の順にフレーズが次々と流れるんですが、その日本語と英語の間に3秒ほど“空白”があるのが特徴です。

目標は、その3秒の間に日本語に対する英語が発音できるようになること。それができれば、実際の会話でもスラスラっと言えるようになるだけじゃなく、受け答えのスピードも自然に早くなっていきます。

体で感じるとスムーズに覚えられる

勘の鋭い人はすでに気づいているかもしれませんが、「体で感じる(目耳口)」とはスクリプトを見る(目)、音声を聞く(耳)、音声を聞いて発音する(口)ということです。どうしてわざわざこのようなことをするのかと言うと、体で感じたほうがスムーズに覚えられるからに他なりません。

歌詞が長くても、歌いながらであればすぐに覚えられますよね。しかも、それは別に覚えよう覚えようと意識して、できたものではないはずです。むしろ楽しむ中で、自然に頭の中にインプットされたものでしょう。

それはもちろん、英語でも言えるものです。この体で感じるということは、i-smile(アイスマイル)が大切にしていることのひとつで、実はドラマによるレッスンのほうでも採用されています。

最後に

最後に

私が英会話ができるようになったのは、この「黄金フレーズ」のおかげです。ちょっと熱く語ってしまいましたが、英語が苦手な人であればあるほど効果は抜群だと思います。この記事をきっかけに、i-smile(アイスマイル)やってみようかな、という人が出てきてくれたら、これ以上嬉しいことはありません!

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