元英語講師が語るi-smile(アイスマイル)の隠れた良さ・2

元英語講師が語るi-smile(アイスマイル)の隠れた良さ・2

「これが最後の教材だった」と話す人が続出しているi-smile(アイスマイル)。それだけ、多くの人がi-smile(アイスマイル)で英語が話せるようになっているんです。この教材を褒める口コミは、探せば探すほど出てきますね。

この記事では、そんなi-smile(アイスマイル)の魅力を探るべく、元英語講師の方に話を伺いました。『元英語講師が語るi-smile(アイスマイル)の隠れた良さ』とは別の、Dさんのお話を今回はお聞きください。

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発音がみるみるうちによくなるABCソング

発音がみるみるうちによくなるABCソング

Dさんが紹介したi-smile(アイスマイル)の隠れた良さ1つ目は、ABCソングです。

i-smile(アイスマイル)のABCソングとは?

ABCソングっていうのは、みなさんご存知ですよね。アルファベットのA~Zを順に、メロディーに合わせて歌う歌です。これでアルファベットの順番を覚えた人も多いと思います。

i-smile(アイスマイル)のABCソングも、ややアレンジが入っているものの基本的には同じです。この歌をネイティブが歌う姿が収録された動画を見て、自分たちも真似して歌う、というのがi-smile(アイスマイル)の授業にあります。

i-smile(アイスマイル)のABCソングのすごいところ

このABCソングの効果は、「動画を見て歌うことで、どんどん発音がよくなる」というものです。歌を歌うだけで、ネイティブらしい発音に近づいていくんですよ。

なぜそのようなことが可能になるかと言うと、ネイティブが歌う姿を見ることで、アルファベットの正しい発音がまず耳から入ってきます。それから、ネイティブがそれぞれのアルファベットの発音をするときに、どんな口の形や動かし方をしているのかを見ます。そして、耳と目でインプットをしたものをアウトプットするために、実際に自分の口を動かします。このように身体のさまざまな箇所を動かすからです。

身体のいろんな場所を使うことで、大きな勉強効果を得られるんですね。Dさんが褒めていたのはまさにこの部分です。「非常に簡単な方法で勉強を感じさせないものなのに、記憶や、それに基づく実践に良い影響をもたらすようになっている」と。ネイティブに伝わる発音力が、実は歌で身についてしまう事実は、英語を教える人にとって良い意味でショッキングなことだったんだと思います。

i-smile(アイスマイル)のABCソングの成果

でもそれって本当なの?と思う人も中にはいるでしょう。そんな人には、ぜひi-smile(アイスマイル)の無料動画を見てもらいたいと思います。i-smile(アイスマイル)の無料登録をすると配信してくれる動画です。

この動画では、i-smile(アイスマイル)の制作者であるデイビッド・セイン先生と小野あきこ先生のほかに、小川まきさんと沖津ななさんという、ふたりのフリーアナウンサーが出演していらっしゃるんですね。そのふたりが、動画内で実際にi-smile(アイスマイル)でトレーニングをし、どの程度レベルアップしたのかを確かめるパートがあるんです。

そのときに、ふたりが流暢に英語を話し、ABCソングがいかに効果的なものであるかが確認できます。あとこの動画では、ふたりが楽しんでi-smile(アイスマイル)をやっている様子も見ることができるので、申し込み前に視聴されるのをおすすめしますよ!

子どもから年配の方まで対応

子どもから年配の方まで対応

もう1つの魅力は、i-smile(アイスマイル)が子どもから年配の方まで対応していることでした。

子どもでもやりやすい

i-smile(アイスマイル)に年齢制限は一切ありません。ですので、子どもでも始めることができます。早いうちから英語を身につけさせたいと考えている親御さんは、検討してもいいと思います。

ただi-smile(アイスマイル)の英語が中学生レベルであることや、ドラマのストーリーの理解度などを考えると、もしかしたら小学生以下だと難しいかもしれません。それぞれを確かめる意味でも、入会前に無料登録されたほうがいいですね。

年配の方でもやりやすい

「英語の授業なんてもう何十年も前」「そもそも勉強さえ久しくやっていない」という人でも、話せるようになるのがi-smile(アイスマイル)の特徴です。机に向かってガシガシとやるような大変疲れる勉強方法ではありませんし、覚えることもほとんどありません。

それから授業の受け方も、一から丁寧に教えてくれます。LINEを使った課題提出、オンラインレッスンの予約なんかも、わかりやすく書いてくれているので心配いりませんよ。

さまざまなニーズに対応

Dさんがこうした点を絶賛していたのも、これまでの英語教育では、最初にある程度レベル分けをするのが一般的だったからです。でも大体そういう場合「できないと思って初心者コースに入ったけど、あまりに簡単すぎて飽きた」とか、逆に「難しくて、もう少し簡単なコースがよかった」とか、そんな感じでぴったりマッチしないことが多くあります。

でもi-smile(アイスマイル)であれば、それがほとんど起きることがありません。どんなニーズの人、どんなレベルの人でも、この教材をやってよかったなと思えるのがi-smile(アイスマイル)の魅力なんです。

最後に

最後に

i-smile(アイスマイル)にこれほど多くの魅力があるのも、採用しているメソッドに、きちんとした理論が伴っているからでしょう。制作者であるデイビッド・セイン先生や小野あきこ先生の、たくさんの経験値もあるからですね。この記事や他の記事を見ていただいて、i-smile(アイスマイル)は他の英語教材とはワケが違う、そんなふうに感じていただけることを願っています。

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