i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップってどんな感じ?

i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップってどんな感じ?

今もさまざまな人に対して、英語を話す喜びをもたらしているのが、英会話教材i-smile(アイスマイル)です。先日も友人のひとりがi-smile(アイスマイル)を始め、私に「この教材ともっと早く出会いたかった」と話してくれました。彼は本当に英語が苦手だと豪語していて、ずっとi-smile(アイスマイル)を疑っていたんですが…流暢に私に英語を披露してきたときは少し驚きましたね。

そんな友人が特に褒めていたのが、i-smile(アイスマイル)が開催しているオンラインワークショップです。この記事では、それがどのようなものかについて詳しく解説しています。i-smile(アイスマイル)にするか、他の英語教材にするか悩んでいる人は、ぜひ最後までお付き合いください!

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i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップとは何か

i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップとは何か

最初に、i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップについて説明します。

オンラインワークショップの概要

i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップは、i-smile(アイスマイル)の筆頭講師であるデイビッド・セイン先生や他の先生が出演している講義です。約20分の動画を通して、英会話に役立つさまざまな知識を伝授してくれます。

オンラインワークショップの特徴

オンラインワークショップのメリットは、自分がその講義に参加している気分になれることです。そもそもこのオンラインワークショップは、もともとワークショップに参加できない人のために用意されたものなんですね。そのため、普段のレッスンと違って、レッスンを受ける人にも考えてもらうように作られているんです。

例えばクイズ形式にして、「この答えは何でしょうか?」と視聴者側に聞いてくることがあります。テレビのクイズ番組を見ているときと同じように、自分も参加している気分にさせてくれるんですよ。このように飽きさせないようにしつつ、視聴者の積極性を引き出すのがオンラインワークショップの特徴です。友人も「バラエティ番組のようで楽しかった。20分だったけど、あっという間に終わった」と言っていましたね。

補足・ワークショップについて

i-smile(アイスマイル)のワークショップは、毎月主要都市で開催しているレッスンです。デイビッド・セイン先生といったネイティブ講師から直接指導を受けられるのがメリットですが、場所や時間が限られているというデメリットもあります。こうしたデメリットを補うために、会員サイトにさえアクセスできれば、いつでもどこでも参加できるようにしているのがオンラインワークショップなんです。

オンラインワークショップpart1の内容をちょっとだけ紹介!

オンラインワークショップpart1の内容をちょっとだけ紹介!

i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップpart1では、デイビッド・セイン先生とトム先生が、日本とアメリカの文化の違いについて教えてくれます。「英語で四季を何と言うのか」「外国人は肩こりするのか」「名刺を出すタイミングはいつか」など、クイズ形式で紹介。それを通して日本とアメリカではどう違っているのかについて、丁寧に解説してくれるのが特徴です。

ちなみにデイビッド・セイン先生は、動画内で、「これらの理解はその国に興味を持つことができるし、それはとてもいいこと」と言っていました。これはひいては、勉強にも良い影響がもたらされるものだと思います。どんなことでも深く理解しようとする意識は、勉強のモチベーションに繋がりますからね。

オンラインワークショップの口コミ

最後に、オンラインワークショップに対して、レッスンを受けた人がどのように感じているのか見ていきましょう。

口コミ①

i-smile(アイスマイル)にはワークショップがあると聞いていたんですが、どうしても参加できなかったのでどうしよう…と思っていました。でもオンラインワークショップがあることを知って安心しましたね。内容も面白くて、気づいたらこの動画を見るのが日課になっていましたよ。おかげで、オンラインワークショップの内容はだいたい覚えてしまいました(笑)。それくらい見ていて飽きなかったんです!

口コミ②

直接指導を受けられるのがワークショップのメリットだと思っていたので、オンラインワークショップで補えるのだろうか、と疑問には思っていました。多分、みなさんの中にもそうやって考えている人がいるのではないでしょうか。

オンラインワークショップは動画なので、たしかに直接指導は受けられません。でも直接指導のよさっていうのは、積極的に英語を話させる、その環境を作ってくれるものだと思うんですよね。だから動画を見ながら自分から積極的に参加することを意識すれば、それはそれでワークショップなみの勉強効果が得られるんじゃないかなと私は思っています。

最後に

最後に

i-smile(アイスマイル)のオンラインワークショップは、レッスンを受ける人が不平等にならないように用意された特典です。ですが、補足的な授業ではなく、それはそれで受ける価値があるほどに工夫がこらされています。友人だけではなく、他の多くの人がこのオンラインワークショップを褒めているのは、i-smile(アイスマイル)が何事にも妥協のない姿勢でいるからだと思いましたね。

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