i-smile(アイスマイル)で上達する本当の理由

i-smile(アイスマイル)で上達する本当の理由

人気を欲しいままにしている英会話メソッドのi-smile(アイスマイル)。ほかの記事や口コミを見て始めましたが、確かに話題になる理由がたくさんありましたね。集中して取り組むことができたり、好きな時間にレッスンが受けられたりと本当にいいことばかりでした。

ただ実はi-smile(アイスマイル)が優秀な教材だと決定づける理由のうち、「英会話i-smile(アイスマイル)を契約して嘘がなかったので本気レビュー」では紹介しきれていないものがひとつあるんです…!このまま黙っておくのはもったいないので、ここで紹介させてください!

不安と負担が大きい英語教材

不安と負担が大きい英語教材

その理由こそ「デメリットの克服」です。このデメリットはi-smile(アイスマイル)が持っているものではなく、ほかの英語教材にありがちなもの。すなわち「レッスン中に不安になる」「レッスンの負担が大きくなりやすい」ことを指しています。

i-smile(アイスマイル)のレッスンを受けていてこの克服がわかったとき、ちゃんと考えられているなあと感心しました。

レッスン中に不安になる

これまで英語教材を受けていて不安になったことはありませんか。私は自慢ではないですが経験があります。「本当にこれで大丈夫なのだろうか」「ちゃんとスキルアップしているのだろうか」と英語教材をやっている間、何度も何度も思いました。英語力が身についているっていう実感がないからなんですね。

なぜ実感がないのかと言うと、これまでの英語教材はインプットが中心だったからです。そしてインプットをさせておきながら、ちゃんとできたかどうかを確かめるタイミングがほとんどないからですね。学校ならまだテストがあるので確かめようがあります。でも英語教材は自分で確認しようがないんです。これではいくら英語教材が優秀でも続けることは難しいですよね。

レッスンの負担が大きくなりやすい

英語教材って言っても種類はさまざまなんですが、専用のCDだったり教材を使ったりするものがあると思います。こういうタイプは最初はいいんですが、時間が経つとだんだんそれが負担になってくるんですよね。

普段からCDを聞いている人や、普段から語学書を開いている人ならならないかもしれません。ただ英語を習うためだけにやらなければいけない、という人には正直に言えば面倒くさいです。これは新しいメソッドを提唱する教材こそ陥りがちなんですよ。どうしてそこを見落としてしまうのかなあと不思議に思います。

デメリットを克服したi-smile(アイスマイル)

デメリットを克服したi-smile(アイスマイル)

かくしてほかの英語教材には、英会話を学んでいく上で非常に大きな壁となってしまうようなデメリットがあるわけです。でもi-smile(アイスマイル)は、その弱点をちゃんと克服しています。

成長の実感がある

例えばi-smile(アイスマイル)は、ドラマを視聴したあとに簡単なエクササイズでアウトプットのトレーニングをします。英語を直接自分から出すことで、その英語がもう一度耳に入ってくる。それによって自分がちゃんと発音できたかどうかがわかるようになっているんです。

あとi-smile(アイスマイル)ではオンラインで先生の指導を受けられるようにもなっているんですが、そのとき先生がしっかりフィードバックをしてくれるんですね。なので自分が今どの程度の位置にいるか、前よりどのくらい成長したかがすぐにわかるんです。

こんなふうに成長の実感がちゃんと覚えられるようにしてくれるからこそ、もっと頑張ろうってなって上達に繋がっていくのかなと思いますね。実際私も先生が褒めてくれることをモチベーションにi-smile(アイスマイル)をやっていた部分もあります。

自然にレッスンを受けられる

もうひとつの負担が大きくなりやすいという弱点に関しては、レッスンをスマートフォンで受けさせることで見事に解決しています。

レッスンを見るドラマも復習のときにやるゲームも、先生とオンライン英会話をするときもスマホです。CDをCDプレーヤーにセットする、机に向かって教科書出して開く。そんな動作すらしなくて済みます。ましてスマホは今や、私たちが毎日必ず触るものですからね。空いた時間に何気なくスマホをいじっている時間が、そのままレッスン時間になるんです。ここに注目したのは本当にすごいことですよ。

だから口コミで「飽き性な自分でも続いた!」というものが多いんですね。もしあなたが暇つぶしにスマホを触ることが多いのであれば、i-smile(アイスマイル)はわりと簡単に続られると思います。

最後に

最後に

このi-smile(アイスマイル)の特徴に最初に気づいたのは、始めてから約2か月経ったときのことです。これだけ短期間のうちにいろんな魅力がわかるのも、i-smile(アイスマイル)が小手先のメソッドではないからだと思います。

この記事に書いたことが、i-smile(アイスマイル)を検討している人の心を少しでも動かせたら嬉しいですね!

i-smile(アイスマイル)のイメージ画像
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